年末祈祷週 2017年12⽉1 ⽇~10 ⽇

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また、今年も終わろうとしている-わたしたち⼀⼈⼀⼈は、 確信をもって、「主は今に⾄るまでわれわれを助けられた」 (サムエル記上 7:12)と宣⾔することができる。 なぜ、神はわたしたちにこの⼀年を与えることを適切である と思われたのだろうか︖「われわれは神のうちに⽣き、動き、 存在しているからである。……『われわれも、確かにその⼦ 孫である』」(使徒⾏伝 17:28)。 確かに、わたしたちは、ある理由のために、この世において まだ存在している-わたしたちには重要な任務が与えられ ている。改⾰のメッセージがわたしたちに委ねられているた め、創造主がわたしたちの不完全な性質を造り変え、造り 直し、彼の完全な姿へと回復しようとされるときに、わたし たちはこの⽅と協⼒しなければならない。わたしたちの希望 は、世の救い主であり無限で絶⼤な恵みの源であるキリス トに⾒いだされる。
わたしたちがこの祈祷週の読み物を学び、礼拝をするため に集まるにあたり、わたしたちは新たな改⼼の経験のために 祈ろう。この読み物における情報の多くは歴史的なものだ が、ここに⽰されている原則は今⽇においても重要であり、 またわたしたちの霊的な⽣活においてしっかりあてはまるも のである。
偉⼤な改⾰がわたしたち⼀⼈ひとりに対していかになされ るべきかについて、祈りをもって考えよう。遠隔地で孤⽴し ていたり、家で過ごさざるを得ない⼈々とこの読み物を共 有し、以下の各⽇付を⼼にとめてください。 断⾷ 祈 ︓安息⽇ 12⽉9⽇
伝道 捧 ︓⽇曜⽇ 12⽉10⽇

全ての読者が必要としている霊的な祝福を主が豊かに与 えられますように-また、 神の御⼒を通して実現される改 ⾰ 諸原則により、情け深い救い主イエス・キリストの 再臨に関する 信仰 希望 早 最⾼点
到達 ︕

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