期キャンプミーティングのご案内

「神のゆるがない土台はすえられていて」

2018815日(1000 ~ 819日(15:00

 

「しかし、神のゆるがない土台はすえられていて、それに次の句が証印として、しるされている。『主は自分の者たちを知る』。また『主の名を呼ぶ者は、すべて不義から離れよ』。大きな家には、金や銀の器ばかりではなく、木や土の器もあり、そして、あるものは尊いことに用いられ、あるものは卑しいことに用いられる。もし人が卑しいものを取り去って自分をきよめるなら、彼は尊いきよめられた器となって、主人に役立つものとなり、すべての良いわざに間に合うようになる。」 テモテヘの第二の手紙 2:19-21

すべての人にテストの時、すなわち長年自分は安全だと思ってきた多くの人々の希望には何の土台もなかったことがわかる時が訪れる。新しい地位において、様々な状況下で、神の家の柱のように見えた人々がペンキやニスの下の腐った木材にすぎなかっとことが明らかになる。しかし、心のへりくだった者、すなわち日ごとに自分の魂をとこしえの岩にしっかり固定する重要性を感じてきた人々は、試練の嵐のただ中で動かされることなく立つ。なぜなら、彼らは自分自身に信頼していなかったからである。「神のゆるがない土台はすえられていて、それに次の句が証印として、しるされている。『主は自分の者たちを知る』。」

レビュー・アンド・ヘラルド1881年1月18日

【場 所】    SDARM正丸教会 埼玉県秩父郡横瀬町芦ヶ久保1607-1  

最寄駅:西武秩父線「正丸」駅 ※送迎車がありますので、ご連絡ください

【申込先】   SDARM正丸教会 0494-22-0465 sdarm@4angels.jp