「なおりたいのか」

web-img_1075「イエスはその人が横になっているのを見、また長い間わずらっていたのを知って、その人に『なおりたいのか』と言われた。」(ヨハネ5:6)

「父がわたしに与えて下さる者は皆、わたしに来るであろう。そして、わたしに来る者を決して拒みはしない。」(ヨハネ6:37)

「キリストに助けを求めにきた多くの人々は自分で病気を招いた人々であったが、このお方は彼らを癒すことを拒まれなかった。」(Ministry of Healing73)

罪の原因が何であっても、それを悔いて、新しい命を生きたいと願う人をこのお方は決して拒まれません!

「すると、そのとき、ひとりのらい病人がイエスのところにきて、ひれ伏して言った、『主よ、みこころでしたら、きよめていただけるのですが」。イエスは手を伸ばして、彼にさわり、『そうしてあげよう、きよくなれ』と言われた。すると、らい病は直ちにきよめられた。」(マタイ8:2,3)

「神はそのひとり子を賜わったほどにこの世を愛してくださった。それは御子を信じる者が一人も滅びないで永遠の命受けるためである。」(ヨハネ3:16)